亨進様説教

神様の審判は善悪の分立

2017.4.2亨進様説教「黙示録の王国」(サンクチュアリNEWS)印刷できるようにしました。

 

黙示録の王国より

神様の審判は憎しみではありません。神様の審判は善悪の分立なのです。

ですからそれは、本当は神様の愛なのです。
神様の愛が善と悪を分け、地上の基台のために準備したその王国が復帰され人々に相続されるのです。
そして彼らを支配、統治してきたサタンの王国は常に圧政と悪魔的な権力を持ってきましたが、それが足の下に置かれ、神様の審判が悪の上になされます。

何が起こっても私達は、私たちをここに導いてお父様の権威、三代王権につないで下さった天のお父様と、聖霊と1つにならなければなりません。

毎日、人々が目覚めお父様の権威に帰ってきています。毎日、人々が天一国憲法を受け、来たるべき王国を見ることができるようになっています。私達は王国が来ることを、神のみこころが行われることを祈ります。

どんなことが起こったとしても。

それは私達皆が患難の期間を生き残るという事ではありません。

しかし、どんなことが起こっても私達は神様の王国が来ることを祈り希望を持ちます。

それが来るとき、その支配と統治はこの地上で永遠に続くのです。

そして本当の復帰の過程、神様を信じる人々は奴隷ではなくなり、キリストと共に立つ人々は王国の共同相続者として、生育せよ、繁殖せよ、主管せよという3大祝福がついに人類に復帰されるのです。

 

アージュ

 

 

緊迫した国際情勢ですが、テレビのニュース番組ではあまり緊迫感がない感じですね。
もっぱら今日は浅田真央選手の引退の話、、、。

 

 

江崎先生の動画は勉強になります。20分ちょいなのでぜひ。(*‘∀‘)

江崎道朗のネットブリーフィング「米のシリア空爆で北朝鮮有事の可能性は高まった?!我が国のミサイル防衛は?」

 

ブライトバード・ニュースの翻訳も。

マイケル・サベージ:アメリカにとってシリアは勝ち目のない事態

 

主の祈り

天にまします我らの父よ。
ねがわくは御名をあがめさせたまえ。
御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
我らに罪をおかす者を、我らがゆるすごとく、我らの罪をもゆるしたまえ。
我らをこころみにあわせず、悪より救いいだしたまえ。
国とちからと栄えとは、限りなくなんじのものなればなり。

 

 

 

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