あれこれ

わたしの霊は救主なる神をたたえます

ぐるぐるの会話。ぐるぐるの、信仰での「完結」。

現状課題には:「いずれ、お母様もご子女様もひとつになるから心配ない」
「お母様はご子女様を愛しておられるから、帰ってきてほしいと思っている」
組織課題には:「悪いことしてる幹部も愛さないとならない」
「私から良くなるように始めないとならない」
「私のできることからするしかない」

総合:「感謝するしかない」「蕩減があるから」

ぐるぐるぐるぐる、、、、。

課題や現状について、家庭連合で頑張る人に問題提議すると、たいてい上記の答えに終結してしまう。
なのでなんの解決にもなりません。
そして問題定義そのものが、「不信仰」となる。

「不義なること」も「感謝」。
上記の終結で進む人が「信仰者」。

「感謝」「私のできることからする」、こうした信仰姿勢はあたりまえの前提であり、組織の課題や改革の話とは別問題。
いつまでたってもそれで「完結」にしていては、世の中に善なる影響を耐えられる団体にはなれないのでは?
というと、

「私から変わらないと」

だから~~~ぐるぐるぐるぐる。(@_@)

目が回ります。

天一国の具体的なビジョンを、亨進様によって学べることが感謝です。

とあることで、「ぐるぐる」に疲れ切ってしまいましたが、(ノД`)・゜・。
愛する兄弟姉妹。
悔い改めて謙虚に、前に進みたいと思います。

ルカによる福音書1:47~50
わたしの霊は救主なる神をたたえます。
この卑しい女をさえ、心にかけてくださいました。今からのち代々の人々は、わたしをさいわいな女と言うでしょう、
力あるかたが、わたしに大きな事をしてくださったからです。そのみ名はきよく、そのあわれみは、代々限りなく主をかしこみ恐れる者に及びます。

ファイティン!(自分、(-ω-)/)

 
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