亨進様説教

寡頭政治って?

亨進様の説教でよく出てくる「寡頭(かとう)政治」。
それまで何のことか知りませんでした。無知、、、。(;・∀・)

寡頭制または寡頭政(かとうせい、英: oligarchy)は、全部または大半の政治権力を、特定の少数の人々が握っている政体。少数者支配の体制であり、対比語は多頭制(多数支配)である。寡頭制は君主制や独裁制のほか共和制や民主制でも存在する。

「oligarchy(寡頭制)」という言葉はもともとギリシア語で、「oligo(少数)」と「arkhos(支配)」から成る。

寡頭制による国家制度は、王政ローマや共和制ローマにおける元老院が有名である。

互いに戦う部族の族長たちが次第に連合を組むことで、社会は自然と寡頭制的になってゆく。またあらゆる政体の政府はその成長の過程で寡頭制に変化してゆくことがある。もっともありうる寡頭制への変化のメカニズムは、外部からのチェックを受けない経済的な力が次第に集積してゆくことによるものだろう。

引用・ウィキペディア:寡頭制

なるほど。
ああ、ほんとに何も知らないのでお恥ずかしいばかりです。勉強しないとなりません。
12日の説教もとても具体的で、深いお話でした。

6月12日「キリストによる神の王国」亨進様説教より

キリスト教徒は完全ではありませんが、神様は完全な愛を持っておられます。真のキリスト教徒は神様と真の愛の関係を持っているので、それを元に世界がぶつけてくる全ての事を超越し、そして 再臨主が来られる時に 子として、肉体と血統と共に 実体的な関係を持ち、地上天国を確立します。それがサタンの最も嫌いとしていることです。その戦いが実際に来る時は 卑劣で、醜悪でしょう。しかし それは永遠に続きません。苦難が終わった時、神様は この世界を再編成され、神の国を見る事が出来るでしょう。

 

 

「キリストによる神の王国」をプリントアウトのページにアップしました。
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