あれこれ お父様のみ言葉

青い光は、慰労の光

 

天聖経「環太平洋摂理」より

先生は、自然が好きです。海が好きです。海がどれほど神秘的か分かりません。水満は、すべてダイヤモンドの 玉です。これがきらきらしながら、「私は、文総裁のものです。ダイヤモンド よりもっと高い価値をもっているのが、私たち水です」と言って誇るのです。どうして水が誇るのでしょうか。「私がなければ、この世に生命は形成されません。また、私がいるので、深かったり低かったりするものも、すべて水平にすることができるのです」と言っているのです。海が、どれくらいでこぼこしているのか知っていますか。しかし、水がそれを水平にしているので、どれほど気分が良いでしょうか。気分が良く、見ても千年、万年飽きること がないように青い光を放っているので す。青い光は、慰労の光です。

なぜ神様は、青い光をつくったのでしょうか。この光は、いくら見ても疲れません。それは、慰労の色です。万物は、すべてそうです。空も青く、海も青いのです。それは、どれほど理想的でしょうか。神様の愛に浸るようになれば、すべてが友になります。人間も友達になるかもしれませんが、自然界がすべて友達です。一度、その性格を知っておけば絶対に変わることはありません。
しかし、人間の性格は千態万状です。きょうはこのようであっても、あすになれば変わっています。それで、「人心は朝夕に変わり、山色は古今変わらず」という言葉があるのではないですか。人の心は、朝夕に変わります。そのような人間に使い道がありますか。ですから、動物にも劣るのです。(177-274,1988.5.20)

青い空、青い海は神様からの慰労のひかりですね。

毎日暑いですが、今日の雲はもこもこ神秘的でした。

若いころお父様を慕って、兄弟たちと海で釣りだー!と早朝船で出かけ、船が釣り場につく頃にはゲロゲロで、座っていることもできず横になり、一歩も外にも出れなかった思い出が。(/・ω・)/
波が荒くめちゃめちゃ揺れてたのです。

船酔いは恐ろしい、、、。降りてからも揺れてる感覚!胃が逆流してくる感じでした。
2日ほど体不調を引きずっていたような気がします。
何しに行ったのやら、、という思い出ですが、よい経験をしました。(;^ω^)
兄弟たちはかわいいアジを釣っていました。あれは知多半島だっけかな。

空を見て、海を見て、、、お父様を慕う心情を常に抱いていきたいです。

 

 

 
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