あれこれ

真のお父様を愛する選択

顕進様の所で活躍している方に、あちらのセミナーに誘われた。
サンクチュアリであることを、特に彼に明言してはいなかったので、つたない英語で
「私たちはお父様と亨進様と共に生きることを決めた」と伝えた。

あなたのために祈ると言われた。

複雑だが、私を思っての事なのだからその心情には感謝すべきなのだろう。

苦労を共にした優秀な兄弟。

「何故?」との問いに、亨進様の説教をすべて見た、お父様が彼に相続した、彼の中にお父様を感じるのだと言うと、
「彼と共に生きる?彼にお父様がいると?お父様のみ旨は何か??etc...あなたは祈るべきだ」
とても衝撃のようだった。

強い確信を持っている人に何をどう言おうと全てがおかしく感じるだろうし、論争する気もないし、それ以上は何もいうことはなかった。(英語出来ないし、、(;^ω^))
その兄弟は顕進様こそがお父様の成したかったことをかなえている長子であると固く信じ、活動しているのだ。

それぞれが固い決意のもと信仰している。

しかし、
お父様の言われることを最優先しないことに対して、美しい物語を付けて、真実から遠のいているように見える。

サンクチュアリを分派とする人たちにとっては私たちがそう見えるのでしょうけど、、、。(ノД`)・゜・。

 

どうしてこう人間の考えが分かれていくのかと、世界、日本、政治やサヨクの言動行動などもすべてひっくるめて、人々が信じるということの源?は人間がどうすることもできない霊的な闘いなのか、、、といろいろ考えさせられました。
霊的戦争なのですね。

 
King's Report 2017年3月30日 三代王権と一緒にお父様に帰ろうブログより

聖殿に来た食口達は真のお父様を愛する選択をしました。 何故ならば悪を見たし私はそのようにお金のために儲けのために従って行かないと決意した人々です。 聖殿食口達は友を失い家族の一員も失いました。 しかし真のお父様を愛するので真心を掲げて前に出てきたのです。

家庭詐欺連合ではお金だけを追い求めて生きるようになれば結局は腐った私と私がお互いに震動するようになっています。 人々は言います。 自分がどうしてそんな事をしたのかと言い訳を言います。郭グループを見て下さい。 私たちが真のお父様に不服従して教会の公的資産を引き抜いたことはこのようなこのような理由であったと常に言います。 しかし背信者は背信者なのです。 その理由と言い訳なんかが背信したという事実を変えることは出来ないのです。 韓氏オモニがこれこれこのような理由で私が権力を持たなければならない、 これこれこのような理由で変えなければならない。・・・しかし一度真のお父様を背信したことは背信したということなのです。
しかし真のカインと真のアベルはそのような選択をしなかったのです。 私も完璧な人ではないのです。

それを分かっています。 しかし私は真のお父様を愛して背信しないことを選択しました。 家庭詐欺連合リーダーは私が正統の後継者であるから私の前で何百億ウオンを振って誘惑をしました。 しかし私はその誘惑に負けなかったのです。
もしその提案を受け入れていたらもちろん身は楽になったでしょう。 お金もあったでしょう。しかし私はお父様と顔を見合わせながら賛美し喜びをお返しすることができない立場になったことでしょう。 真のお父様を真実なる聖殿食口と共にすることができなくなっていたはずです。 ですから私は真実な金持ちです。 本当に幸せな主に属する人です。
皆さん、神様の全身甲冑を着てください。 皆さんは血と肉の戦いをするのではないのです。 統治者達と権勢者達と戦うのです。 これは霊的戦争なのです。

 

 

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