亨進様説教

み言に向かうことを忘れないでください

み言に向かうことを忘れないでください。なぜ神様こんなことが起こるのですかとつぶやき続けても否定的になっていくばかりです。そのような時こそ、み言を求めるのです。

私の場合、そのみ言は明快でした。
「あなたの国はとこしえの国です。あなたのまつりごとはよろずよに絶えることはありません。」

すべての世代の中心にキリストはいなければなりません。キリストとの関係、その絆を強めるのです。
将来的には讃美歌、讃美の描画、讃美の舞踊に加えて讃美の格闘技も始めたいと思っています。素晴らしいとは思いませんか?これも芸術です。それらすべてを神様の喜びのために捧げるのです。神様と共に暮らす者として、偽りの神ではなく真なる神と共にある者として、また、強さと名誉、高い道徳性をその魂に備えた神の前にある強力な者として神様に喜んでいただくのです。

私たちは争いを求めているのではありません。銃で誰かを撃ちますか?いいえ違います。しかし万が一何かが起こった時には真っ先に人を救える者になります。
力強き善人がいるだけで一体どれほどの人々が犯罪の犠牲になることから救えるでしょう。
怪我についてはどうか心配しないでください。強くあらねばならないと悟るための神様からの良い教訓となりました。

神様、お父様の御手の中にいることを悟りました。だから恐れがありません。

世代を貫く戦士の精神 Warrior Spirit through Generations
2017/1/31  Rev. Hyung Jin Moon

 

 

 

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